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☆腎不全による腎臓の為の 高カロリー低たんぱく低塩分の食事管理を中心に気になった事の日記です☆
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今日は検査日でした。

いや~ とうとうきたかも・・・・

毎月の採血の時に 一番細い針で採血をお願いしているんですが

その細い針で 刺した時から 採血中 そして針を抜くまで 痛かったσ(´x`o)

今日たまたま痛かっただけならいいなぁ><

来月の採血も痛かったら ちょっとショックだなぁ。

お弁当
エネルギー518Kcal たんぱく質7.5g 塩分0.9g

この前作ったジャーマンポテトの冷凍をお弁当に入れてみました。

何も考えずに冷凍したので 上手くお弁当箱に入らず・・・・(^_^;)
相変わらず 大雑把です!

結果は ちゃんと解凍されていました。
ケチャップは写真右下にあるように ラップで包んで輪ゴムでくくってあります。食べる時に爪楊枝でプツッっと刺して出します。
爪楊枝を忘れた時は 輪ゴムを頑張って取る事に(^_^;)

冷凍する時に お弁当箱に詰めやすい形に今度からします♪

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神経の少ないところ
本当に痛いときが入院中の採血の時ありました。
看護士さんに聞いたら 腕の真ん中辺りは神経が少ないのでやわらかいあたりの血管を探せれば痛くないとのことです。それ以来 採血の時は必ず神経の少ないところで・・と頼みます。

腎臓機能改善剤の無料サンプルがもうすこしで終わりますが 申し込まれましたか?詳しくは
mixiの日記を見てください。
クッキーモンスター URL 2008/03/24(Mon)19:40:07 編集
クッキーモンスターさんへ
採血は いつもと同じあたりなんでしたけどねぇ。。。
たぶんちょっとした違いなんだと思ってはいますが(^_^;)
半分期待でもあります

先ほど見てきましたが サプリメントなんですね
今飲んでいるお薬との飲み合わせ等は大丈夫なんでしょうか?
興味はありますが ちょっと様子をみてみたいと思いました。
情報ありがとうございました
【2008/03/24 22:44】
無題
特許の概要ですが・・無料なので・・

本発明の腎臓機能改善剤は、腎臓機能を改善し得る。特に、腎臓機能障害の有無にかかわらず、腎臓機能の指標である糸球体濾過率(GFR)または腎クリアランス値を改善し得る。本発明において、腎クリアランスは、臨床検査で通常採用されている種々の物質についてのクリアランス(清掃率)であり、特に限定されない。このような腎クリアランスの測定に用いられる物質としては、イヌリン、クレアチニン、尿素、チオ硫酸ナトリウムなどが挙げられる。GFRまたは腎クリアランス値の改善とは、GFRまたは腎クリアランス値が維持または上昇することをいい、これは、糸球体濾過機能が保たれることまたは良好になることを示す。
【0017】
本発明の腎臓機能障害の予防または治療剤は、例えば、感染性疾患、炎症性疾患、または虚血に起因する急性腎不全、慢性腎炎、糖尿病性腎症、高血圧症などに起因する慢性腎不全などによる腎臓機能の障害の予防および治療に有効である。感染性疾患としては、例えば、種々の細菌、ウイルス、または寄生虫による感染症が挙げられる。炎症性疾患としては、例えば、糸球体腎炎、全身性瘡状エリテマトーデスが挙げられ、そして虚血としては、例えば、腎動脈閉塞が挙げられる。慢性腎不全は、その進行過程において、ネフロン(腎単位)として知られている個々の濾過ユニットの損傷のため、濾過機能の減少が一定速度で起こることが知られている。本発明の腎臓機能障害の予防または治療剤は、長期間投与可能であるため、このような慢性的な腎不全に対しても予防および治療の効果が期待される。
【0018】
本発明の腎臓機能改善剤あるいは腎臓機能障害の予防または治療剤の投与経路は、経口投与または非経口投与のいずれであってもよい。その剤形は、投与経路に応じて適宜選択される。例えば、注射液、輸液、散剤、顆粒剤、錠剤、カプセル剤、丸剤、腸溶剤、トローチ、内用液剤、懸濁剤、乳剤、シロップ剤、外用液剤、湿布剤、軟膏剤、ローション剤、坐剤、経腸栄養剤などが挙げられる。これは、症状に応じてそれぞれ単独でまたは組み合わせて使用することができる。これらの製剤には、必要に応じて、賦形剤、結合剤、防腐剤、酸化安定剤、崩壊剤、滑沢剤、矯味剤などの医薬の製剤技術分野において通常用いられる補助剤が用いられる。
【0019】
本発明の腎臓機能改善剤あるいは腎臓機能障害の予防または治療剤の投与量は、投与の目的や投与対象者の状況(性別、年齢、体重など)に応じて異なる。通常、成人に対して、アスタキサンチンフリー体換算で、経口投与の場合、1日あたり0.1mg~2g、好ましくは4mg~500mg、一方、非経口投与の場合、1日あたり0.01mg~1g、好ましくは0.1mg~500mgで投与され得る。
【0020】
本発明の腎臓機能改善剤は、上記のような医薬品としてだけでなく、医薬部外品、機能性食品、栄養補助剤、飲食物などとして使用することができる。医薬部外品として使用する場合、必要に応じて、医薬部外品または化粧品などの技術分野で通常用いられている種々の補助剤とともに使用され得る。あるいは、機能性食品、栄養補助剤、または飲食物として使用する場合、必要に応じて、例えば、甘味料、香辛料、調味料、防腐剤、保存料、殺菌剤、酸化防止剤などの食品に通常用いられる添加剤とともに使用してもよい。また、溶液状、懸濁液状、シロップ状、顆粒状、クリーム状、ペースト状、ゼリー状などの所望の形状で、あるいは必要に応じて成形して使用してもよい。これらに含まれる割合は、特に限定されず、使用目的、使用形態、および使用量に応じて適宜選択することができる。

アスタキサンチンカプセルを、20歳代~70歳代の男女18名の被験者に、1日1回1カプセルずつ12週間にわたり摂取させた。摂取開始日の朝食前および摂取終了日の翌日の朝食前に各被験者から採血し、血液中のクレアチニン量を測定した。同時に蓄尿時間および尿量を測定して採尿し、尿中クレアチニンおよび単位時間当たりの尿量を決定した。採取した血液中および尿中のクレアチニン濃度は、酵素法(クレアチナーゼ-ザルオキシダーゼ-POD法)によって測定した。
アスタキサンチンカプセル摂取期間終了後に、被験者18人中、15人において腎クリアランス値が上昇した。一般に、腎臓機能低下と診断されるのは、腎クリアランス値が80以下の場合である。被験者のうち腎臓機能低下と推測される1名は腎クリアランス値が36.5から101.3と3倍近く上昇し、腎臓機能が著しく改善された。また、比較的値が低い86.0であった被験者も、摂取後は169.2へと2倍近く上昇した。
クッキーモンスター URL 2008/03/25(Tue)09:40:48 編集
クッキーモンスターさんへ
ごめんなさい
これを見て私は自分にどのような確立でどう効果があり そのリスクはどうなのか判断できませんでした(;・∀・)

今回は期間も短い為 主治医と相談する機会がないので スルーする事にします
クッキーモンスターさんも試される前に相談をされてから判断されたほうがいいと思いますよ^^

いい結果が出るといいですね^^


■ □ ■ □ ■ □ ■ □ ■ □ ■ □ ■ □ ■ □ ■ □ ■ □ ■ □ ■
 こちらのコメントに興味をもたれた方へ

このコメントに出てきている商品は ヤマハの
サプリメントのお話です

ご存知の通り 腎臓を患ってしまう原因や経過は
多様であり複雑です。
また個人個人で服用している薬や注意する内容が
違います。

私個人としては サプリメントや民間療法を試す前に
主治医と相談される事が必要だと思っております。

興味のある方は先に主治医と相談される事を
お勧め致します。
■ □ ■ □ ■ □ ■ □ ■ □ ■ □ ■ □ ■ □ ■ □ ■ □ ■ □ ■
【2008/03/26 10:07】
こうです
検査結果、どうでしたか?

私は、前回は妻の検査入院中に眩暈を起こしてしまい、その日はホテルどまりして翌日眩暈の再診に行った時に、予約日外だったのですが腎内科も
主治医にお願いして検査と診察してもらいました。眩暈でふらふら状態での検査でしたので検査結果もそれなりでした。
次回は4/2日が予約日です。
月初めなので、相当混雑すること覚悟して行かなければ・・・・。
こう URL 2008/03/26(Wed)14:50:37 編集
こうさんへ
結果は明日聞きにいってきます^^

今回は ここ数ヶ月よりもちゃんと制限に近いエネルギーに出来ていたハズなので 明日の外来に緊張しています(^_^;)

先週の木曜日が祝日でしたので 明日は混んでいるんじゃないかと覚悟しております。読みたかった本を持っていく予定でいます^^

こうさんは 眩暈もおさまるといいですね><
日々の生活が辛いですよね。怪我等されないようにお気をつけ下さい^^
【2008/03/27 01:13】
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2012/09/08 最近アダルト系のコメントが急に増えてきましたので コメントの即時表示はしない運用に致しました。
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